読者の皆さま


いつも「鎌倉雄介の株道場」へお立ち寄りいただきありがとうございます。

管理人として2回目の投稿です。
前回の投稿は1年以上も前。
その後ますますアクセス数が増え、いつの間にやら累計100万アクセスを突破。

当時の記事をお読みでない方も多くいらっしゃるかと思いますので、
改めて簡単に当ブログのルール等を記載します。


【ルール】

・コメントは管理人による承認制
→原則として、管理人である私が検閲していますので、誹謗中傷等が鎌倉先生に届くことはありません。
※実は最近少しサボっていた時期があり、すべて承認していましたが・・・。

  また、承認制であるがゆえに、読者の皆さまがコメントを登録してから掲載されるまでにタイムラグがあることをご容赦ください。
※「なんでコメントが反映されないんですか?」といった質問を結構いただきます。


【読者の皆様にご理解いただきたいこと】

・株式投資は自己責任が大前提
→鎌倉先生の推奨株が下がったからといって鎌倉先生のせいにするのはいかがなものでしょう。

・ブログに何を書いても鎌倉先生の自由
→例えば○○社という銘柄に触れなかったからといってなんの問題もないのです。 
過去の銘柄に毎回触れるのは、時間的にもスペース的にも不可能です。
また、売り時についてのご質問をよくいただきますが、
当ブログの市場への影響力を考えると「今が売り時です」などとは記載できないことをご理解ください。

・礼節をわきまえてさえいればコメントも何を書いても自由
→基本的に、コメントは大歓迎です。
特に推奨株が大きく値上がりした時は賞賛のコメントをいただけると、管理人としても非常にうれしいです。 
鎌倉先生のモチベーション(さらなる推奨銘柄の発掘)にもつながります。

・ここは株「道場」
→このブログによって鎌倉先生(道場主)の知識・ノウハウを吸収し、
読者の皆様の株式投資レベルが向上することを鎌倉先生は強く願っています。


この記事とほぼ同じことを書いていますが、前回の投稿もぜひ参考にしてください。
http://kamakurayuusuke.blog134.fc2.com/blog-category-12.html


それでは長くなりましたが、今後も「鎌倉雄介の株道場」をよろしくお願い申し上げます。


管理人

読者の皆さま


いつも「鎌倉雄介の株道場」へお立ち寄りいただきありがとうございます。

管理人として初めて投稿します。

さて、鎌倉先生がブログを開始してもうすぐ4年が経とうとしています。

ブログ開設当初は1日の読者が数人、多くて10人という状況でしたが、
今では当時の100倍以上の方が閲覧する人気ブログとなりました。

読者の方々は礼節をわきまえた素晴らしい方ばかりで、
鎌倉先生も皆さまとの交流を楽しみにしています。

一方で、ほんの数名にも満たない読者が当ブログのコメント欄を荒らしています。
2年前ほどでしょうか、コメントを承認制にする前にはコメント欄がひどい状況となりました。
荒らす人は複数人を装いたいのか頻繁に名前を変えるのですが、
IPアドレス(ホストサーバー名)等より同じ人の投稿であることは一目瞭然です。

なお、コメントは私が管理人として検閲しているため、原則として鎌倉先生に直接届くことはありません。

そして、荒らしのコメントの処理がやや大変になり、
該当のホストサーバー自体をコメント制限することとしました。
弊害として結果的にりんこさんやTYさんのような方を同時に制限してしまうことになったようで、
大変申し訳ございません。
管理人としての手間の削減を優先させていただいていました。
今回のコメントを受けて制限の方法を少し再考しますが、
りんこさんやTYさんといった善意の方々を制限することが本意ではないということをご理解いただければ幸いです。
むしろお二人のような方のコメントにより、鎌倉先生が元気づけられたり喜びを感じたりすることばかりです。

また、ブログの有料化や有料メルマガ化、ブログの引っ越し等のご提案をいただきましたが、
今のところ現在のスタイルを変更することは考えていません。
特に、有料化することは、大前提である
「多少なりとも、わが才能を世の恵まれない人、貧窮に苦しむ人、株式投資の才なきを嘆く人の役に立てんと、このブログを立ち上げた(正確には立ち上げてもらった)というわけである。」
に反してしまうため、極力避けたいと思っています。

最後に当たり前ながらあまり理解されていないであろうことを書きます。

・株式投資は自己責任が大前提
→鎌倉先生の推奨株が下がった時に鎌倉先生のせいにするのはいかがなものでしょう。

・ブログに何を書いても鎌倉先生の自由
→例えば〇〇社という銘柄に触れなかったからといってなんの問題もないのです。
 過去の銘柄に毎回触れるのは、時間的にもスペース的にも不可能です。

・礼節をわきまえてさえいればコメントも何を書いても自由
→基本的にはコメントは大歓迎です。
 鎌倉先生のモチベーションにもつながります。


それでは長くなりましたが、今後も「鎌倉雄介の株道場」をよろしくお願い申し上げます。
※画面左にリンクを貼りましたが、新著もよろしくお願い申し上げます。


管理人